【主観】とっても小さな女の子【イベ会場で迷子捕獲→トイレ連込みイタズラ】無垢な笑顔が消えて怯えだすギャップに興奮抑えきれず大人腕力でワレメにメリメリ無理挿入したら失禁お漏らしして無抵抗になりました 【予約】
サークル: 三代目つば飲みソウル
発売日: 2026年08月01日
ジャンル: 中出し 美尻 孕ませ 放尿 フェチ 汁 美脚 ツルペタ フェラ 肉欲 美少女 コスプレ動画
三度目の登場となります。
サークル名:三代目つば飲みソウル主宰、つばブラザーと申します
弊サークルでは、体液プレイに特化した主観映像を制作しております。
(つば飲みおじさんの弟子にあたりまして、同人アキバ出版一門)
視覚的なエロさはもとより、映像内の唾&えずき汁の粘度、マン汁やアクメ潮の量、そしてそのイヤらしいニオイまでも想像していただけるような、臭覚・触覚でもシコれる作品づくりを目指しております
第三回は、某日コスプレ同人イベント会場にて、とても小さな女の子レイヤーを迷子保護したはいいものの、その後、様々な事情が重なり生中出しセックスになってしまったまでを記録した映像となります。
1280×720高画質動画60分です。メニュー画、サンプル映像ともにレイヤーさんに顔消しがありますが、本編は顔出ししております
皆さんもYutubeなどで、盗撮や**を私人逮捕する系の動画をご覧になったことがおありかと存じますが、昨今の日本においては、それが大変深刻な社会問題になっています。あまり大声では言えませんが、同人イベント会場でも、それらしい疑いのある人物をちょくちょく見かけたりします。そう言ったところに目を光らせるのも、サークル関係者の役割です。
この日のイベントでも規模こそ小さいですが、多くの人たちが行き来していました。挙動不審の人はいないかな、怪しい紙袋をぶら下げながら不自然に歩いている人はいないかな…そんな風に目を光らせていると、とても小さなコスプレ姿の女の子を見つけました。140cm台は確実です。物凄くかわいいです。
ブースを出しているレイヤーさんかな? もしかして迷子?? どちらだろう? 迷子だったら大変だ…そう考えていたところで、小さな女の子の前を不自然に行き来する、無地で茶色の紙袋をぶら下げた不審者の存在に気付きました。確認していませんが、おそらくその紙袋の底部には穴があけられ、中に盗撮用のスマホが仕込まれているのでしょう。とっさの判断で、不審者と小さな女の子の間に割って入り、彼女を保護。安全な場所へと移動しました。
移動した場所は、ややアンモニア臭キツめの関係者用トイレですが、ここなら安全です。ところが、小さな女の子は保護してあげたにもかかわらず、お礼の一つ言わず、それどころか私に対し嫌悪の目を向けているではありませんか。その嫌悪のまなざし──本来はドン引きするほど悲しい思いに駆られるのでしょうが、間近で見るとなんという美少女。それだけでフル勃起してしまいました。
私は確かにこの娘を迷子保護した、さっきの不審者も、きっと盗撮**だったはずだ、ほんの少し悪戯したってバチは当たらないだろう…そんな思いで、舌を伸ばし彼女の口内にねじ込みますが、抵抗が凄くなかなか力を抜いてくれず口内に入れてくれません。諦めず続けていると、ようやく舌を出してもらえ、新鮮な唾液もジュルジュルと啜りました。しかし、それで余計に勃起が収まらなくなってしまい…。こうなったら、収まるまで続けるしかない。そう決めました。
というわけで、私物のローターを渡し、その場でオナニーしてもらいました。「えぇ…?」と、やはり強い拒否反応を向けてきますが、そこは大人の圧で抑え込み、彼女は言う通りオナニーを開始。あたかも不器用そうに宛がっていますが、よく見るとしっかりとクリトリスに当てており、こんなコ●モみたいなクセして性欲はドギツイんだな、と呆れました。
二人きりとはいえ、見られているのが恥ずかしいのでしょう。イク時は決して大声で喘ぐことなく、小刻みに震えていることがわかりました。終わってみれば、パイパンマ●コはヌルヌル状態、マン汁の一部が泡状になっているところまで目視できました。それを丹念にお掃除クンニしましたが、やはり勃起は一向に収まらず…。
そうなると、フェラチオでサクッと口内発射してヌイてもらおう…ということを思いつきますが、迷子保護の流れでさすがにそこまではダメだと自制。代わりに私物のディルドで疑似フェラをしてもらいました。これには私自身、ビジュアル的に満足いくものでしたので徐々に気が収まりかけてきました。ところがです。今度は彼女の方が、なんだか不服そうなのです…つまり本物がいいと。口では決して言いませんが、目では確実にそう訴えていました。
収まりかけていましたが、美少女の唇が触れると徐々に血流が活性化し、あっという間にフル勃起。しかしながら、彼女の小さい口では満足に咥えられることができず。それでも懸命に、手を使いながら、顎が外れそうになってもフェラチオを続ける姿に感銘を受け、そのお礼に口内射精をお見舞いしました。女性の口の大きさはそのまま膣口に比例する…と、その昔エロ漫画で読んだことがあり、それを想像したら射精したてだというのに、再びフル勃起。ザーメンをごっくんした彼女もまんざらでもない目つきで、それをジッと見つめていました…。
後半は場所を移してセックスを愉しもうとしますが、いきなり「やろう」といっても相手はコ●モみたいな思考です。私物のバイブを渡し再びオナニーをさせ、ドロドロにマ●コを濡らしたタイミングで「その穴に挿入しないでどうするの?」という場面を作りました。そうすることで、必然性が生まれます。いよいよセックスですが、当然のことながらお互い避妊具を持ち合わせていません。つまり生セックスです。ゴニョゴニョ何か呟いている気もしましたが、その一方で彼女のパイパンから分泌されたマン汁が太ももに垂れていました。
最初はバックでした。メリ…メリメリ…思った通り入口が狭く、当の本人も「イヤッ…!! おっきい…っ!!!」などと訴えていましたが、亀頭が膣内へ入った途端、すでにマン汁でヌルヌル状態であったため、竿から根元にかけて一気に挿入することができました。「あうっ…おおおお…」などと小さい呻き声が聞こえた気がしましたが、膣内のヌルヌル具合、そして温かさによって余計にチ●ポが膨張していくのが分かりました。それ以降は、無我夢中で猛ピストンです。亀頭の先でコリコリしたものを感じましたが、恐らくここが子宮なんだろうな…と考えると余計にピストンが速くなり、彼女の方も気付けば何十回もアクメし、痙攣しているのが分かりました。
そしてバック体位での最初の中出し──さっき口内で出したばかりだというのに、こんなに出るのか! という感覚がありました。とにかく気持ちよく、また、完全に子宮へ注ぎ込まれている感覚もありました。彼女といえば、うわ言のように「に…妊娠しちゃう…なんで…なんで中に出すの??」と言いつつも、ヨダレをダラダラ垂らしつつ、尻肉をふるわせ痙攣…。
そんな調子で、このあと二回の中出しを決め、彼女もお礼のつもりなのか、中出し→失禁で私を愉しませてくれました。撮影自体は二時間ほどしていましたが、賢者タイム一切ナシで、都合三発の生ナカ出し。生って本当に凄いですね。
※本作品をアップロードしたりP2Pに流したりしないで下さいお願い致します



