初撮り【軟乳Gカップがエロすぎる】見た目陽キャ激カワレイヤーのガチ陰キャ本性暴く【マン汁まみれオモチャ責め&唾まみれ乳首吸引】喉奥・ナマ中・パイズリ狭射計3発射体液プレイフルコースSEX 【予約】
サークル: 二代目つば飲みおじさん
発売日: 2026年06月27日
ジャンル: 美乳 中出し 口内射精 美尻 おっぱい パイズリ フェチ 汁 美脚 巨乳 フェラ 肉欲 美少女 ツインテール ギャル コスプレ動画
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二代目つば飲みおじさんです
さて今回は一見、学生時代はスクールカーストの頂点に君臨し集合写真でも常にセンター、趣味はクラブやBBQで、基本ムキムキのイケメンとしか付き合わない、人生勝ち組陽キャの典型的なストーリーを歩んでいそうな、美少女コスプレイヤー・Kちゃんの登場です。
ですが皆さん、考えてみてください。そんな勝ち組陽キャが、わざわざコスプレイヤーをするでしょうか?
今作では、同人界隈にて精一杯陽キャのフリをし、他のレイヤーとの差を見せつけ、マウントをとろうと必死に足掻こうとするも、結果的に陰湿で粘着質なエロ妄想から決して逃れられない、とある陰キャ少女の運命を、ありのままご覧いただきます。
1280×720高画質動画101分です。メニュー画、サンプル映像ともにレイヤーさんに顔消しがありますが、本編は顔出ししております
Kちゃんの見立てとしては、華やかな顔立ちとGカップを併せ持つ抜群ボディに対し、着用しているコスキャラが公式設定も含め、絶妙にマッチしていると思いました。料理研究家リュ●ジさん的に言えば間違いなく「S」か「S+」評価でしょう。それを本人に告げると、まんざらでもない笑みを浮かべていました。
それからしばらく同人界隈や活動内容の話をしますが、どうもその受け答えに違和感を覚えます。一言でいえば、ステレオタイプの陽キャに感じるのです。具体的な違和感としては2つありました。
1つが、持っているスマホです。通常、陽キャといえばアイフ●ンの最新機種&ハイブランド製ケース&ラ●ブのストラップ…という組み合わせが基本です。お金をあまり持っていない娘でも、SEシリーズなどの廉価版で、なんとかアイデンティティを保とうとします。陽キャとはそういうものです。
しかしKちゃんの場合、持ってるスマホはアンド●イド、しかもシャ●プの型落ちア●オスで、ケースとストラップは得体のしれないBLアニメだったのです。
2つ目の違和感が、よく行く場所です。冒頭で述べたように、陽キャの社交の場は、クラブとBBQです。これをKちゃんは「中野とか…池袋とか…秋葉原とか…」
そうした違和感の中で、私が最も強く思ったことがありました。それは、ガチキモオジの私への態度です。ガチ陽キャは、私のようなオタクを常に警戒&嫌悪し、即逃げられるよう一定の距離をとり、送る視線も常に汚物を見るようです。Kちゃんは、そういったそぶりを、微塵も見せないのです。
以上の違和感の積み重ねによって、いつしか私は、Kちゃんがとても不憫に思えてきました。もう、無理をしなくていいんだよ。オジさんが今、ラクにしてあげるからね…。
というわけで、それら事実を陳列しKちゃんに突き付けたところ、当然不服な表情を浮かべますが、どこか肩の荷が下りたかのように、表情が和らいだ気がしました。その隙を決して見逃さず、彼女の本性を暴くため、全身愛撫を開始します。
小さな顔や首筋、クビレのあるボディライン、太もも、そしてなんといっても着衣からでもモロバレのGカップバストをじっくり揉み始めますが、思った通り、激しい抵抗はありません。正体を見抜かれ、観念したのでしょう。とはいえ調子に乗って通報されても困るので、あくまでもKちゃんの意思で、生乳を見せてもらいました。これが若い娘であるにもかかわらず、揉みしだき甲斐のあるダラしのない軟乳Gカップで、乳首も既に勃起していました。
感度は緊張もあったせいか控えめながら「唾液を乳首に垂らしてみて」という指示に素直に従い、それを私が乳首と乳輪に練り込めば、その様子をしっかり眺めつつ感じていました。この様子だと、自宅でのオナニーでも同様のことをしているなと思いつつ、美少女つばでコーティングされた軟乳Gカップを激しく吸引し、堪能。その流れで、綺麗なピンク色の長舌もチュウチュウと吸わせてもらいました。
その際のKちゃんの舌の動きがあまりにもイヤらしかったので、乳首→チ●ポという順でじっくりと舐めてもらったのですが、今時の若いレイヤーはオジの臭いカウパーを毛嫌いするところを、彼女はじっくりと吸い上げ、臭いのは間違いない様子ですが、きちんと飲み込んでくれました。これには私も感動し、思わず後頭部を押さえつけ、喉奥シゴキをしてしまいます。
ヴォェェェ…!! とえづき汁噴射と共にチ●ポを吐き出すKちゃんの瞳には、涙が一筋。「そんなに良かったのか」と感動した私が、えづき汁まみれの彼女の口周りをDキスでお掃除すれば、うっとり顔で見つめてきます。これは相当な陰キャマゾだと確信し、すっかり根元まで登ってきていた精液をひとまず口内発射。それを全て飲んでもらい、場所を移しました。
レンタルスタジオでは主にマ●コ責めを行いました。先ほどの軟乳吸引&Dキス&フェラ口内発射の興奮からか、パンティをめくれば、裏地はマン汁ベッタリ。ビラ肉を剥き拡げれば、美味しそうな美少女肉汁が膣口の奥でピカピカ光っていました。私のようなキモオジに陰湿に責められここまでになるとは、かなりの逸材です。
膣奥のマン汁をチュルチュルと吸い上げ、ローターを1つ…2つと挿入し、電源ON。本格的なオモチャ責めを開始。同時に背後へ回り込み、軟乳Gカップを揉みしだき、吸引すれば、面白いほどのイキ狂いを見せます。ふとマ●コを見れば、先ほど綺麗に舐め拭いたというのに、すでにワレメから無色透明のマン汁が滲み出ているではありませんか。
このマン汁を潤滑油に、今度は四つん這いにさせ、アナル丸見え状態で極太電動バイブをTバックで固定し、それを見ながら私は、悠々自適にフル勃起チ●ポをシゴキます。つまり相互オナニーです。
自分は四つん這いの状態でバイブを根元まで突っ込まれ、マン汁を垂れ流しながら痙攣する一方で、それを見ながらガマン汁を出しつつ熱心にシゴくキモオジ…この異常な状況で、Kちゃんは何度もアクメ。そうなると、このままセックスは必定です。むろんゴムなど、双方持ち合わせておらず、生挿入です。
軟乳Gカップを吸引し更にチ●ポを固くしたタイミングで、生ハメ開始。膣内はすでに生暖かくニュルニュル、ピストンを始めると、グチョグチョと卑猥な汁音をたてますが、それに私以上に興奮しているのがKちゃんでした。根元まで突っ込んだ状態で、軟乳Gカップをギュムムム…と鷲掴みすれば、あっという間にイッてしまいます。
騎乗位の状態で中出し。チ●ポを抜くと、Kちゃんのマン汁と私のガマン汁、そして固形状の精液が一挙に逆流。ところが私はもうひと発射したい…。
というわけで、パイズリ狭射で本当のラスト。軟乳Gカップの巻き込みパイズリは、今年一番の気持ち良さでした。
こんな逸材、私一人では到底持て余すに決まっています。ですので、次回はサークルメンバーとこの陰キャマゾ美少女を共有し、全身ザーメンでドロドロにしてやろうと思います。
※本作品をアップロードしたりP2Pに流したりしないで下さいお願い致します



